どうも。
オヤジです。

カラオケボックスに最近よく行きます。
ヒトカラというのですかね?
若い人が一人でカラオケ店に行くことを言葉を省略して言うようなのですが、オヤジはヒトカラしてます(笑)

大学時代の友人や昔働いていた会社の仲間とたまにカラオケに行きます。
転職を何度かしたので、今はその会社のことはよく知らんけど(笑)

ま~仕事はとりあえずリタイアできたので、セカンドライフを楽しむべきですね!

余談になってしまいました!

それで、カラオケに友人と行く機会があり、時間ができたのでこだわりってやってます。

時間があって、自分の時間がたっぷり持てるのは本当に久々です。
かれこれ学生時代の夏休みや春休み、冬休みまで振り返ってしまいますね。

もうかれこれ何年だろ?

65歳だから、22歳が大学生で、65引く22で43年も自分の自由時間がたっぷりはなかったわけですか?

働く歯車だったので、あっという間でしたが。

人生短い気がします。

日記のような感じで書いているので、思い出して話が脱線しますね(笑)

自由を謳歌したいので、ご了承ください。

え~とカラオケの話ですね。

最近時間ができたので、一人でカラオケに行くようになりました。
あまり老人しかもいい歳したオヤジが一人でカラオケに来ないようなので、最初は店員が目が点になってしまってましたが、今ではいつもの人です(笑)

それで、カラオケをせっかくやるので上達したくて練習を一人でやっています。

採点モードというのを友人に教えてもらってしています。

オヤジは歌がまー苦手(笑)

採点していても、流れてくる音程のブロックに合わせられないので四苦八苦しています。

でも、チャレンジしているのが頭の体操になって役立っています。

それに新鮮で楽しいですね。

せっかくの自分の時間ですから楽しくを信条にやっている所存です。

オヤジは悔しくて、その採点モードで点が取れないので、娘にラインで聞いたり、していたのですが、採点モードの点数の取り方をですね。

しかし、娘も素人ですから、声を大きくするといいよとは教えてくれましたが、声を自分なりに大きくしても、突然美声が出るはずもないですね(笑)

凝り性なこともありまして、手持ちのタブレットでググってみました(若者言葉?オヤジは若い文化好きです(笑))

カラオケの練習方法をあれこれとググっていると主婦の人が歌を練習して上手くなったという方がいて、これだと思って熱心に読みました。

これです→カラオケ練習法自宅というタイトルです。

ジェイさんという男性ボーカルが、ボイストレーニングを教えているようで、その歌のレッスンが秀逸だということです。

このカラオケ練習をしている女性がはじめは自分なりに練習をしていましたが、上手くなれなかったことようで、ジェイさんのボイトレを習ったみたいです。

オヤジもカラオケがうまくなって、吉田拓郎の『襟裳岬』や『旅の宿』とか自分の好きな曲を上手に歌いたくてジェイさんのボイトレをやってみることにしました。

まー時間だけはたっぷりありますからね。楽しんで練習してみます。
セカンドライフは楽しいです。

自由があるって素晴らしいです。

あの素晴らしい愛をもう一度もいいね!